一言で言って赤枠ナンバーは私にとって必要不可欠なのです

一言で言う赤枠ナンバー

私の経営する自動車修理工場に新たに設立された一般社団法人さまから車の整備、車検を任されることとなりました。その会社のWEBサイトに載っているページを見ると主にクレメント作品の展示会を行っているように書いてありました。早速お預かりしたトラックや軽自動車などの整備と点検を行いました。赤枠ナンバーを取り付けて陸運局へも運転していったり、別の整備工場にはこんなダリと赤枠ナンバーは大活躍してくれました。

ちなみにこの赤枠ナンバーともう一つ別に仮ナンバーと言うナンバープレートがあるのですがその仮ナンバープレートは有効期限が短く用途も限定される為使い勝手が悪いようです。その為、何処の修理工場でも赤枠ナンバープレートを取得するようです。この赤枠ナンバープレートは保険料金も一台分と安く不特定多数の車両回送に使用することが出来る為、大変重宝しています。今回ウチで整備点検された車がクレメント作品の搬送に使われるかと思うと嬉しくなってきます。それは私がクレメントの大ファンだからなのです。

赤枠ナンバー

学生時代にクレメントを知ってからすっかり虜になってしまい、今では私の書棚におかれている本の殆どがクレメントの作品です。自分自身のブログにもクレメントの事を書く事も有ります。また先週行ったソフトウェア―のプロモーション会場に飾られていたクレメントの自画像を見た時は胸がキューンとし感動してしまいました。一言で言えばクレメントは私の命の次に大切な物かもしれません。